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しわの目立たない素肌を手に入れる

おでこのしわは「ボトックス」で消せる!!美容整形のように切ったりするのは絶対に嫌!! 私は注射でしわを消すボトックスが持つ安全性と確実な、その魅力に迫ります!

おでこのしわは普段の生活習慣や癖で簡単にできてしまう。他のしわと違って年齢とは関係なく若くしておでこの深いしわに悩まされている人も少なくない。そんな気になる「おでこのしわ」を簡単に消すことができたら... そんな夢のようなことができたらどんなに幸せだろうと考えたことはありませんか。 実はおでこのしわは注射ひとつで消すことができるから驚き。それが多くの美容外科で行われている「ボトックス」という治療。ここではボトックスによるおでこのしわ取り、おでこのしわの原因を含めいろいろな側面から「おでこのしわ取り」を検証します。

おでこのしわの原因

おでこのしわの原因は、額(ひたい)そのものではなく、まぶたを持ち上げる筋肉が原因であることが多い。人は目を開けるとき眼瞼挙筋という筋肉が収縮、同時に連動して前頭筋も収縮することでまぶたを持ち上げます。その時、目を見開く癖があったり、まぶたを持ち上げる連動が上手く働かなかったりすると前頭筋が目をしっかりと開けるように過剰に動いてしまうことで、おでこのしわとして癖がついてしまい、深く刻まれていくのです。 そのためおでこのしわが深くなるのは、眼瞼下垂といってまぶたをうまく持ち上げることができない人や、癖として目を見開く傾向にある人などは「おでこのしわ」がより深くなりやすいのです。

おでこのしわを消す

おでこのしわを消す

おでこのしわを消す方法としては、おでこの筋肉をあまり使わずに目を開けることができればしわは出来にくくなるということ。筋肉の動きを適切にコントロールできればおでこのしわは消すことができるのです。
それではどうやってコントロールするのか、それは開きやすい癖のある人はおでこの筋肉を使わないように気を付けて目を開けることです。しかし、現実に気を付けて目を開けると言うのは現実的ではありません。やはりそれは癖なのでコントロールすることは不可能に近いのです。
やはりそこは医療、正しくは「薬:治療」に頼るべきなんです。それこそが私たちが勧める「ボトックス」です。


ボトックスでおでこのしわが消える。
ボトックスで筋肉をコントロールしてしわを消す!!治療時間わずか数分で、おでこのしわが消える。
ボトックスという名前を聞いたことはあるでしょう。当サイトにもご紹介していますが、ボトックスとは「A型ボツリヌス毒素」という神経毒を合成した医薬品です。神経毒って怖いイメージがありますが、全く怖くはありません。毒素という名称ではありますが、毒物ではなく筋肉の動きを抑制する毒素成分があるということです。ネットなどではボトックスについて危険だ!という風評もありますが、それは全くの誤り。ボトックスは厚生労働省がしわ治療にも認可を出した安全なお薬なんです。
おでこのしわ 解決方法はボトックス


ボトックスの効果の持続
おでこのしわに対するボトックスの効果の持続は概ね半年程度です。体質など個人差もありますし、常におでこの筋肉をいっぱい使う人などであればその効果も短くなります。そのため継続的なボトックスが望ましいです。完全に効果が切れる前にボトックスを注射するよりも完全には切れていないけれど、少しずつ筋肉の動きが強くなってきた、しわが出来始めたなどの症状の出現時には再度ボトックスを注射すべきでしょう。

ボトックスの失敗・リスク、禁忌
ボトックスによるしわ取りの一番の問題点は表情の欠落です。過剰な投与や広範囲に及ぶ投与、部分当りのボトックスの使用量のばらつきなどがあると、筋肉のコントロールが左右不均一となったり、同じ筋肉の場所でも動きにバラつきが出るため不自然な表情となることがあります。また、完全に無表情とることも少なくありません。最悪の場合、最悪の失敗は「眼瞼下垂」を引き起こすことです。

ボトックスの失敗・リスク
表情がなくなる  表情が不自然になる  眼瞼下垂を引き起こす
片頭痛が酷くなる  肩凝りが酷くなる  など
ボトックスの禁忌

ボトックスの禁忌としては重症筋無力症のように全身性の神経筋接合部位の障害を持つ人や、妊婦さんなどです。また、過去にA型ボツリヌス毒素に対しアレルギーなどの過敏症がある人なども使うことができません。実際の薬剤の添付文書にはいくつかの薬剤の併用や使用中などの制限がありますが、それは医師の判断となりますので、ここでは詳しい掲載は控えさせていただきます。

安易に選ぶと恐ろしい美容外科

おでこのしわを消すことができる「ボトックス」。確かに注射による治療なので要領としては非常に簡単であることに間違いはない。しかし単純な注射だからといってどこでも良いわけじゃない。もちろん安さで選んでもいけない。なぜなら美容外科にはとんでもない恐ろしい美容外科もあるんです。

美容外科の真実① 不正だらけの美容外科ボトックスと謳っているがボトックスじゃない!
ボトックスというのはアラガン社から製造販売されている薬剤で商品名のこと。正しくは「A型ボツリヌス毒素」というお薬です。このA型ボツリヌス毒素製剤にはボトックス以外に、ディスポート、韓国製、中国製のA型ボツリヌス毒素がある。メディア露出の多い某美容外科なんかは、ホームページにはボトックスと書かれているが、実際には韓国製のボツリヌス毒素が平気で使われているのである。

美容外科の真実② 技術のない美容外科医 無表情・不自然な表情になってしまった!
ボトックス注射は医者の技術と丁寧さが、効果と仕上がりに大きな違いが出る。美容外科医にカリスマはいない。本当に技術に優れた医師というのはメディア露出も少なく控えめな医者が多いのがポイント。美容外科医の中には(特に注射だけのクリニックなど)医学部を卒業して、ろくな研修を済ますことなくいきなり美容外科デビューというとんでもない輩もいる。

だからこそ、なによりも大切にしなければいけないのは医師選びである。簡単な注射(ボトックス)だからといって適当に美容外科を選ぶととんでもないことになることを忘れるな。


おでこをしわを消すならココ

ボトックスは医者の技術・経験で効果に大きな違いが出ることを忘れてはいけない。もちろん、最悪失敗したとしても半年過ごせば元には戻るが、周囲に不自然さを気が付かれ仕事をやむなく退職してしまったケースやボトックスなので家族に内緒にしていたがバレテしまって大変なことになったなど簡単なボトックスだからこそさまざまなトラブルが多いのも実情である。ここではボトックスの名医と呼ばれ技術面において定評のある美容外科を厳選してご紹介します。

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